1. Webでレポジトリ作成
まず、GIT WEBで新しいレポジトリを作成してから、ローカルPCで以下のコマンドを実行。
メインブランチをつくってPUSH
1. 最新の main からブランチを作って切り替える
git switch main
git switch main git pull origin main
5. 終わったブランチを削除する
役割が終わった古いブランチは、手元のパソコンからも削除して整理します。
メインブランチをつくってPUSH
git remote add origin https://github.com/MasanobuTakahashi/Study_NextJS
git branch -M main
git push -u origin main
🖥️ 実際のコマンドの流れ
git branch -M main
git push -u origin main
🖥️ 実際のコマンドの流れ
🌿 役割に合わせて主に2種類のブランチを使い分ける。
main(メインブランチ) # いつでも本番に公開できる状態。
feature/...(機能開発ブランチ) # 新機能の追加や、バグの修正など
(例:feature/login-page や feature/fix-bug など)
まずはベースとなる main ブランチを最新にしてから、新しい作業スペースを作る。
git switch main
git pull origin main
git switch -c feature/login
(※ git switch -c を使うと、ブランチの作成と切り替えが同時にできる)
2. ファイルを編集して、こまめに記録(コミット)する
コードを書き換えたら、進み具合に合わせて記録を残す。
(※ git switch -c を使うと、ブランチの作成と切り替えが同時にできる)
2. ファイルを編集して、こまめに記録(コミット)する
コードを書き換えたら、進み具合に合わせて記録を残す。
git status
git add .
git commit -m "ログイン画面のボタンを配置"
(※作業が終わるまで、この「add ➔ commit」を何度も繰り返す)
3. GitHubに自分のブランチをアップロードする
作業がすべて終わったら、GitHubへプッシュする。
git push -u origin feature/login
(※この後、GitHubのウェブ画面を開いて「プルリクエスト」を作成し、チームメンバーに確認する。)
4. 【合体後】手元の環境を最新に戻す。
GitHub上でOKが出て、無事に main へ合体(マージ)された後の手順です。
手元のパソコンを一度 main に戻して、合体された最新の状態をダウンロードします。
(※作業が終わるまで、この「add ➔ commit」を何度も繰り返す)
3. GitHubに自分のブランチをアップロードする
作業がすべて終わったら、GitHubへプッシュする。
git push -u origin feature/login
(※この後、GitHubのウェブ画面を開いて「プルリクエスト」を作成し、チームメンバーに確認する。)
4. 【合体後】手元の環境を最新に戻す。
GitHub上でOKが出て、無事に main へ合体(マージ)された後の手順です。
手元のパソコンを一度 main に戻して、合体された最新の状態をダウンロードします。
git switch main git pull origin main
5. 終わったブランチを削除する
役割が終わった古いブランチは、手元のパソコンからも削除して整理します。
git branch -d feature/login
■その他
■その他
・新しいURLに変更する。
git remote set-url origin https://github.com/MasanobuTakahashi/study_NextJS.git
git remote -v #確認
🚀 1. 新しく始める(初期設定)
git init # 今いるフォルダをGitの管理下に置く。最初に1回だけ実行。
git clone [URL] # GitHubなどにあるリモートリポジトリをパソコンに丸ごとコピー。
💾 2. 変更を記録する(基本の形)
💾 2. 変更を記録する(基本の形)
git status # 現在の状態を確認する。
git add # 保存するリスト(ステージ)に乗せ る。
※すべてのファイルを乗せるときは git add .
git commit -m "メッセージ" # リストに乗せたファイルを、メッセージ付きでコミット。
🕒 3. 履歴を見る。
git log # これまでのコミット履歴を一覧で表示する。
git restore [ファイル名] # ファイルを最後にコミットした状態に戻す。
🌿 4. 別の作業スペースを作る(ブランチ)
git branch # 今ある作業スペース(ブランチ)の一覧を表示する。
git switch [ブランチ名] # 指定した作業スペースに切り替える。
git switch -c [新しいブランチ名] # 新しく作りながら切り替える。
git merge [ブランチ名] # 別のブランチで作った変更を、今のブランチに合体。
☁️ 5. ネット上で共有する(リモート)
git remote add origin [URL] # ローカルのGitとGitHubのリポジトリを紐付ける。
git push origin [ブランチ名] # Localの内容を、GitHubへアップロード。
git pull origin [ブランチ名] # GitHub側にある最新のデータを、Localにダウンロード&合体。
※ status ➔ add ➔ commit ➔ push
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